忙しくても美容にこだわりたい!でも実際は…パパとママの美容脱毛に関すモヤモヤ論争

ママだけでなく、パパも子どもがいても見た目にはこだわりたいもの。
近年では、男性も美容脱毛をする人が増えてきました。でも、子育て中のパパとママにとって、美容脱毛にかける時間やお金など、モヤモヤするポイントも満載。子育て中の忙しい日々の中で、どのタイミングで施術に行くの?どこまでだったら費用をかけても気にならない?そんなパパとママのモヤモヤをご紹介します。

目次

もはや美容脱毛はママだけの時代ではない!経験者からは男性でも絶対やったほうがいいと絶賛の声

昔は主に女性がターゲットだった美容脱毛。短いズボンを履く季節には、しっかりとお手入れをしている男性も多くいます。見た目に悩んでいる子どもや、老後を見据えた中年世代など、その年齢層もさまざま。実際にお手入れしている人からは、やった方が良いとの声が多くありました。

パパに人気なのは「ひげ脱毛」!ただし、妻から強制されたり、実際にママが高いお金を使っているとモヤモヤすることも

毎日ひげのお手入れをするパパにとっては、ひげ脱毛の方がコスパが良い、という声もありました。筋トレに励むパパたちの中にはジムとセットで脱毛サロンに通うパパも。
一方で、自分は気にしていないのに、ママに言われてモヤモヤしたり、美容脱毛に使う金額にモヤモヤするパパもいました。

絶対脱毛した方がいい!パパの脱毛事情とは

・パパに人気のひげ脱毛したい!
・妻の脱毛器具内緒で使ってる
・子どもにかっこいいと言われたい

https://twitter.com/X5kcGPto9x7Y4Lc/status/1673469864420450304

ママの脱毛事情にモヤモヤするパパたち

・自宅用の高いの買ったのに使ってないじゃん!
・ママに毛が落ちるのがイヤと言われて脱毛サロンに行くけど複雑な気持ち
・ママに言われていくけど投資や他のことにお金を使いたい
・ママの脱毛にかかる金額を聞いてびっくり

ママにとっては美容脱毛=時間の問題。自分のお手入れはテンション上がるも、時間の使い方にモヤモヤすることも。

ママ達は、時間とお金さえあれば、ずっとキレイでいるために美容脱毛をしたい!という意見が多いものの、問題はその時間の使い方。
なかなかじっくり時間をとれないママだからこそ、パパが美容脱毛にかける時間やタイミングにヤキモキしたり、せっかくの自分の時間だからこそ美容以外にも使いたい、という声もありました。

・キレイになって夫にありがとうと言われてうれしい!
・夫が休みの時にしたいことのひとつ

https://twitter.com/shinoyurix/status/1674591989625683969

ママにとってはタイミングと時間が大事

・体調悪い妻と娘を置いて脱毛にいく夫にイライラ
・やることやってくれたらパパの美容脱毛にも寛容的
・旦那に脱毛言ってくるっていいづらい。飲み会とかにとっておきたいから

老若男女問わず、美容脱毛は人気。育児中のパパママはお互いへの配慮を忘れずに。

パパもママも、見た目の清潔感に気を配ったり、日頃のお手入れの時間を減らすために、美容脱毛に好意的な意見が多くみられました。一方で、サロンなどに通うタイミングは、育児中の忙しいパパとママだからこそ配慮が必要。夫婦で美容脱毛を楽しめるといいですね。

mamaniおすすめの脱毛サロン・グッズ

RINX

男性専用の脱毛サロン「リンクス」はスタッフもみんな男性。完全個室で対応してくれるので、安心して施術を受けることができます。高い脱毛効果と痛みの最小化を追求するために、日本初の男性専用脱毛機を独自開発。

湘南美容外科

安心の知名度と実績を誇り、日本・海外143院展開(138拠点)SBCメディカルグループ。顔、体、肌など様々なトラブルや悩みに対応してくれるので、まずはカウンセリングを。

セルフ脱毛サロンハイジ

月額5000~、大手脱毛サロンと同等スペックの業務用脱毛器が使い放題!24時間営業なので子どもが寝た後でも通うことができ、自分のペースを崩さずにサロンに通えるのが嬉しい。

パナソニック 光エステ スムースエピES-WG0A

スキンプロテクト冷却で肌を冷やしながらハイパワー照射し、肌への負担を減らしてくれる優れもの。男性も女性も使えて徹底的にケアしてくれる。アプリでスケジュールの管理もしてくれる。

サヤーマン レイボーテヴィーナス ビューティープラス

プロ向け業務機器を開発しているヤーマンの自宅用脱毛器具は、コードレス&防水対応光美容器なので、お風呂をはじめ、家中どこでもムダ毛ケアが可能に。フェイシャルアタッチメントにカットフィルターを新搭載。

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この記事を書いた人

8歳、6歳、2歳のママ。第3子の出産を機に情報誌の広告営業を退職後、自宅でフリーランスとして開業。長女の英検受験を機に英語の勉強を始め、英語関係のpodcastをしながら仕事をしているが、聞き取れた単語のみ発するので、家族に不審がられる。夫は筋トレに夢中の筋トレサレ妻。最近は子ども達から「鬼、時々ママ(笑)」と言われ、自分の本業が何か見失いつつある。

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